救援のために水を運ぶ婦人の像建立プロジェクト

日本赤十字看護大学広尾キャンパスへの「救援のために水を運ぶ婦人の像」の建立プロジェクトの進捗状況を適宜お伝えしています。
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さらにお二人!


趣意書をリンクしています⇒ http://www1.kamakuranet.ne.jp


ご関係の皆様へ

先日ご報告したばかりですが、引き続きご協力者が確認できましたのでお知らせします。
先月末に、元事務局長A.M様の会社主催のセミナーに行き、主催者のご協力を得ながら、当プロジェクトのアピールをしてまいりました。参加者の大半が20〜30代の若い方でしたので、どうかなと思いましたが、基調講演をなさった化粧品会社の代表の方からご協力いただきました。この方O.M様は年配の方で、189番目になります。
昨年末に同じセミナーに参加した折、「待ってました!」と記事を書いたその方に時折状況をお伺いしていますが、会社を立ち上げたばかりというハンディを背負いながらの社員への説得は、なかなか難しいようです。が、「その意気やよし!」と思い、時々エールを送っています。

2月5日の多治見市アドバイザー会議で、「ご協力しますよ!」とお声をかけてくださった高校の先輩Y.H様から、7日早々に、お振込みのメールをいただきました。まことに有難うございます。

曰く、

「昨年の多治見北高校同窓会、先日の多治見市政アドバイザー会議での 岩田ご夫妻の呼びかけに賛同して、協力致します。子供の頃から、「日赤」の活動には尊敬の念をもっております。
 今後も世界市民への「人間の尊厳と人道・博愛精神に基づいた活動」で活躍されることを祈りつつ」

ということでした。
大変にありがたく、身の引き締まるような気持ちで、拝読いたしました。190番目のご参加になります。

プロジェクトへの応募締め切りは3月20日です。
より多くの方にご参加いただきたいと願っております。
詳細のお問い合わせは事務局 0467−25−5329 までどうぞ。

                  2月10日





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