救援のために水を運ぶ婦人の像建立プロジェクト

日本赤十字看護大学広尾キャンパスへの「救援のために水を運ぶ婦人の像」の建立プロジェクトの進捗状況を適宜お伝えしています。
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婦人の像建立プロジェクト

夫人の像
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上記「救援のために水を運ぶ婦人の像」制作者、岩田実先生のサイトを参照するには、下記をクリックしてください。

岩田実彫刻の世界
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この記事に対するコメント

氏の多大なるご協力によって本ブログができましたことを心から喜び、お伝えいたします。
jordan space jam | 2011/05/26 11:08 AM
 先のコメントに書き忘れましたが、これで一般からの賛同者が124名になりました。まだまだ道のりは長いですが、これまでにご協力いただいている皆様に感謝しながら、歩一歩と進んでまいりましょう。

 6日から、鎌倉の鶴ヶ岡八幡宮で、ぼんぼり祭が開催されています。境内に、著名な文化人をはじめとする鎌倉ゆかりの方々の書や墨絵や日本画などが雪洞(ぼんぼり)となって展示され、訪れる人々の目を楽しませています。
 彫刻家岩田実も、「岬の人」というテーマの婦人のデッサンを献灯しております。お時間がありましたら、どうぞぼんぼり祭にお越しください。9日(土)までです。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/08/07 2:18 PM
Hさん、コメントありがとうございます!

行動しなければ何も始まりませんね。
この猛暑の中、気力・体力ともに充実しているとは言い難いのですが、一緒に頑張ってまいりたいと思います。

Hさんのお働きかけによって、新たに5人の賛同者が得られました。1口の方も10口の方もいらっしゃいますが、とてもうれしいことです。中に、九州にお住まいの方が3名いらっしゃいました。Aさんのご友人のご実家が福岡で、ご友人だけでなく、その家族の方にもご協力が得られたということです。

東京で立ち上げられたプロジェクトが、四国や九州にまで賛同者を拡大していけるのですね。北海道にだって、知ればきっとご賛同くださる方々がいらっしゃることでしょう。このすばらしいプロジェクトを成功させるために、もっともっと多くの方々に知っていただき、ご協力頂きたいと願っています。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/08/07 1:41 PM
久しぶりにこのブログを訪問れ、近況を拝見いたしました。
プロジェクトに賛同くださる方、ご理解いただける方、ご寄付くださる方々が増えていることは本当に 嬉しいですね!
近年 地震など自然災害も多発していて、日本赤十字が果たす役割もおおきく、新しい看護大学のキャンバスに、象徴としての美しい婦人の像が輝く事は、とても大切なことだとおもいます。その日がくるのを楽しみにしております。
経済が低迷している現在、目標まではまだ少し遠い道のりですが、何とか頑張りましょう!

H.A. | 2008/07/22 2:36 PM
嬉しいことに、昨日119人目のご寄付がありました。このプロジェクト発起人のA氏の弟さんで、作家の高校の後輩にあたる方です。
また、先日ご寄付いただいたI氏は「賛同人」としてもお名前を加えさせていただけることになりました。
道のりは長いけれども、一歩一歩前進していきましょう。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/06/22 7:58 AM
昨日は東京の日本橋に用があり、午後から作家とともに出かけました。梅雨の合間の快晴で、夏の暑さを思わせる日でしたが、久しぶりの東京に心も弾みました。
新装なった東京駅で、お得意様の会社のビネガー専門店を偶然見つけ、そこが人気を博しているのを確かめて嬉しくなりました。早速、作家とともにグラス一杯のデザートビネガーを楽しみました。お酢は体にやさしく、健康にいいものですね。
日本橋で用を済ませた後、港区芝大門の日本赤十字社本社に立ち寄りました。時刻が17:00を過ぎていたため、どうかと思ったのですが、「救援」の像が設置・展示されている情報プラザは開いていて、新しい管理責任者のI氏がまだお仕事をされていました。当方のことをすぐにお分かりいただいて、席を勧められ、1時間近く歓談することができました。
作家の話に深くうなずかれたりして、とても感じのよい方でした。この頃は修学旅行の中・高校生が団体で本社に見学に来ることも多いということでした
「救援」の像の撮影をし、像のカードを数十枚手渡しましたら、早速(見学の)皆さんの目につくところに置いておきましょうとおっしゃっていました。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/06/14 6:22 PM
先月事務局から趣意書を郵送した方で、昨日連絡のついた方から、さっそくご協力をいただきました。
大変ありがたく思います。118人目のご協力者になります。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/06/09 2:09 PM
6月に入ってすぐに、作家の同窓生から、117人目のご協力が得られました。
事務局では、日曜日は、ふだんご連絡できない方へ電話をしたり、手紙を書いたりしています。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/06/08 4:09 PM
5月30日、東京地区在住の多治見北高校7回生の同窓会が銀座で行われました。出席者は男性12名、女性4名。このうち作家を除けば5名がプロジェクトの発起人でした。
各自のあいさつの折、事務局から資料を配布するとともに近況をお伝えし、新たな協力を呼びかけました。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/06/07 12:02 PM
発起人Mさんのご紹介により、115人目と116人目のお二人のご協力が得られました。
前者はずっと以前にご協力いただいていますがお名前が不明でしたし、後者はこれからのお手続きになるようです。
次に趣意書を新しくする時には、きっとお名前を掲載できることでしょう。

今日は10通のお便りを書きました。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/05/18 3:29 PM
昨日、新しい協力者のお名前の入った趣意書をコピーしてきました。
これから少しずつ、郵送を始めます。
このブログを初めて目にした方でも、ご希望があればお送りします。お申し越しください。
今朝ほど、ごく親しい友人お二人から、作家への寄付のお申し込みがありました。113
人目は静岡、114人目はロンドンからです。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/05/10 10:22 AM
先日お知らせした112人目のK氏(埼玉在住)からも、10口のご寄付がありましたのでお知らせします。この方は最近、作家の芸術活動を応援する会(後援会)にも入られました。とても嬉しいことです。勇気づけられます。

実行委員会の皆様も、がんばってください。
近く最新趣意書をお送りする予定です。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/05/08 6:37 PM
このプロジェクトが一歩前進するにも、多くの方々の陰ひなたのお力が支えになっていることを改めて思います。

プロジェクトを成功に導くには、もちろん資金が必要ですが、このプロジェクトにご賛同してくださる方がだんだんと増え、精神的に高揚していくことが大切であるように思われます。

実行委員会のメンバー(発起人・賛同人)を除く第一次からの賛同者は、先日お申し出のあったK氏で110人となりました。K氏は千葉の名医でいらっしゃいますが、賛同人としてもお名前をいただけましたのでお知らせ致します。

このブログ作成にご協力いただたH氏を入れて111人となりましたが、昨日、大変嬉しいことに112人めの方からお申し出がありました。

また、すでに一度ご寄付いただいている一般の方から二度目のご寄付もありました。金額は大きくなくても、そのお気持ちが大きく嬉しくわたしたちに作用いたします。

夏頃までに、できれば賛同者を200名に増やしていきたいものです。
なお一層の皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/05/03 6:46 AM
皆様、こんにちは。
行楽日和の本日、鎌倉も大変な賑いを見せています。
昨日、東京岐阜県人会の会誌「ギフネット」2008年春季号が届きました。
県人会の会員は約2000名。このプロジェクトへの支援者には、県人会の会長はじめ役員の方もいらっしゃいます。
この会誌に、事務局からの下記投稿文が掲載されていますので、お知らせします。

       
私は、彫刻家岩田実の家族会員として4月に県人会に入会いたします。夫のほうは会員になって、早、十年余りが経ちますので、これまでに、何度か共に総会・懇親会に参加してまいりました。また、2003年秋には、鎌倉駅東口に少年像「友情」(白御影石・本体高さ175僉β羣孫200僉砲鮴瀉屬靴慎事をこの会報「ギフネット」秋季号に1ページを使って大きな写真入りで掲載していただきました。大変お世話になっております。
この度、その「友情」の像が、鎌倉駅の駅舎改築に伴い、駅頭から新駅舎「エキスト鎌倉」の1階エントランスフロアーに移設されましたのでお知らせいたします。写真でご覧になれますように、今はエスカレーター脇のよく目立つ所で、明るい光線の中、透明なガラス窓越しに改札口を行きかう人々を見つめ、買い物客の憩いとなり、また待ち合わせの場所として親しまれています。鎌倉にお越しの折には、ぜひ少年たちに会ってやってください。
鎌倉に住んで30年余り、市内には岩田実の作品が点在しています。鎌倉宮の「身代わり様」として親しまれている木彫「村上義光公像」(けやき・160僉法玉縄の行政センターに設置されている子供たちの騎馬戦の像「なかよし」(白御影石・120僉法∨務倉の山ノ内公会堂にある「ひとつ」(黒御影石・52僉砲覆鼻3倉にいらっしゃる機会がありましたら、力強く温かみのある岩田実の作品に実際に触れてみてください。
昨年は、日本赤十字社創設130周年を記念して、岩田実の制作した「救援のために水を運ぶ婦人の像」(ブロンズ本体106僉β羣孫200僉砲、プロジェクト実行委員会によって本社に寄贈されました。このプロジェクトは、同じ形の等身大のブロンズ像を、広尾の日本赤十字看護大学のキャンパスに建立することで完遂となります。実行委員会では、来年秋頃の建立を目指して、目下、建立資金を募集しています。個人、法人を問わず、ご協力頂けそうな方がいらっしゃいましたら、ぜひ当方(TEL&FAX 0467-25-5329)にご連絡ください。プロジェクトの詳細をご案内いたします。
(HP「岩田実彫刻の世界」http://www1.kamakuranet.ne.jp/iwata )

(以上原文のまま)

プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/04/29 3:40 PM
こんにちは。
ほどなく大型連休がやってまいりますが、皆さまはどのようにお過ごしの予定でしょうか。
事務局では、改訂版の趣意書をしかるべき方々にお送りしたり、またお目にかかってプロジェクトのお話をしたりする予定です。
皆様にもお手伝いいただくために、何通かお送りすることがあるかも知れませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

「救援」の像の小品(ブロンズ像22.5僉黒御影石台座2.5僉桐箱入り)が完成しています。
このたび、発起人のお一人のH.O氏が、この像を新病棟ができたばかりの関西の大きな病院に寄贈されましたので、お伝えします。
像に関する詳細のお問い合わせは事務局までお願いします。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/04/27 6:56 PM
このプロジェクトの発起人の多くは、日頃から彫刻家岩田実の芸術活動を支援している方たちであり、中には岐阜県立多治見北高等学校の同窓生の方も多くいらっしゃいます。

同窓会には、多治見市の本部にも東京支部にもHPがありますので、これまでにも、その掲示板に、何度か事務局よりプロジェクトの案内を投稿してきました。ご確認くだされば幸いです。

本部
http://www01.tcp-ip.or.jp/~takita00/

東京支部
http://www.tajimikita-tyo.com/index.html
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/04/26 10:46 AM
協力者数の現状:プロジェクト実行委員会のメンバーを除いた一般からの協力者(寄付者)は第一次募集(一口3万円)60人で、第二次募集(一口3千円)は4月15日現在、49人(第一次との重複者を除く)です。第二次募集の目標額に達成するには、お一人一口として約3000人のご協力が必要です。お一人三口としても約1000人が必要です。銘板にお名前を載せる条件のお一人十口であっても、約300人のご協力が必要です。
今、第二次募集への新規ご協力者は49人ですが、50人目のお申し出が先日ございました。確認ができましたら、またご報告いたします。
プロジェクト実行委員会事務局 | | 2008/04/15 10:31 PM
当プロジェクト実行委員会(発起人・賛同人)の皆さん、こんにちは。
事務局のイワタです。

作家の友人H氏の多大なるご協力によって本ブログができましたことを心から喜び、お伝えいたします。

これからはこのブログを活用して皆様や他の方々との交流を深めてまいりたいと思っております。どうぞよろしくお願いします。
プロジェクト実行委員会事務局 | 2008/04/14 11:27 AM
日本赤十字看護大学広尾キャンパスに婦人の像を建立するプロジェクトのブログです。
萩野谷 | 2008/04/13 9:44 PM
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